秩父の車窓から
(↓秩父鉄道の電車が熊谷を出て30分も走ると、早くも秩父の山並の予感)
(↓寄居駅に停まる東武東上線の電車。こんな埼玉の奥地に東武カラーの電車を見ると、実に不思議な気分)
(↓源流に向かう荒川もますます美しく)
(↓秩父の山並もますます美しく。駅からこんな景色が見えちゃうんでっせ)
(↓駅で貨物列車の通過待ち。セメントが主役の鉄道だけに、貨物列車が最優先なのもイイ感じね)
(↓そして、アイツが現れてきました)
・・・秩父の父なる山≪武甲山≫ですぜ。
・・・セメントのために削り取られ続け、瀕死の重態・・・のようで、全然雄大かつ矍鑠としております。さすがは父。
(↓秩父土着のご当地百貨店。今後も頑張ってくれよ)
(↓冗談というか漫画のような駅名。でも、実在です)
(↓レトロな塗装の電車に乗り合わせると、何だか得した気分)
(↓この後も無骨な武甲がにらみを効かせる)
(↓西武秩父駅の方の仲見世通り。こんなに寂れてたっけ・・・という侘しさ)
(↓夕間暮れの秩父の街)
・・・いいなぁ。やっぱ一度はココに・・・と思わないでもない。
*以上、いずれも熊谷から1時間前後の風景です。平素は東京の便利さ&マーケットの大きさばかりに目が行ってしまいますが、やはりなかなか良い所に住んでいるようです、ワタクシ。もうしばらくはJR高崎線で1時間の旅を頑張りましょうかね。
(↓寄居駅に停まる東武東上線の電車。こんな埼玉の奥地に東武カラーの電車を見ると、実に不思議な気分)
(↓源流に向かう荒川もますます美しく)
(↓秩父の山並もますます美しく。駅からこんな景色が見えちゃうんでっせ)
(↓駅で貨物列車の通過待ち。セメントが主役の鉄道だけに、貨物列車が最優先なのもイイ感じね)
(↓そして、アイツが現れてきました)
・・・秩父の父なる山≪武甲山≫ですぜ。
・・・セメントのために削り取られ続け、瀕死の重態・・・のようで、全然雄大かつ矍鑠としております。さすがは父。
(↓秩父土着のご当地百貨店。今後も頑張ってくれよ)
(↓冗談というか漫画のような駅名。でも、実在です)
(↓レトロな塗装の電車に乗り合わせると、何だか得した気分)
(↓この後も無骨な武甲がにらみを効かせる)
(↓西武秩父駅の方の仲見世通り。こんなに寂れてたっけ・・・という侘しさ)
(↓夕間暮れの秩父の街)
・・・いいなぁ。やっぱ一度はココに・・・と思わないでもない。
*以上、いずれも熊谷から1時間前後の風景です。平素は東京の便利さ&マーケットの大きさばかりに目が行ってしまいますが、やはりなかなか良い所に住んでいるようです、ワタクシ。もうしばらくはJR高崎線で1時間の旅を頑張りましょうかね。
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